2018-06-05

2018年6月9日(土)小島ケイタニーラブwithゴンドウトモヒコ 「はるやすみのよる」リリースライブ

小島ケイタニーラブwithゴンドウトモヒコ
「はるやすみのよる」リリースライブ

2018年6月9日(土)
15:30 OPEN
16:00 START
料金 2500円(+1ドリンク)
未就学児は入場無料
会場 まほらま http://majolama.com/
定員 25名

【申込方法】
タイトルに「小島ケイタニーラブLive予約」、
本文にお名前、希望人数、電話番号を 明記の上、
nari@odawara-elephant.com まで 送信してください。後日こちらより、 確認メールをお送りいたします。
※確認メールを受信された 時点で予約確定となります。当日は入場順の自由席となっております。場合によっては 立ち見の可能性もございます、 ご了承くださいませ。

◾️小島ケイタニーラブ
シンガー。ソングライター。
伸びやかで脱力感のある声、暖かくも切ない歌詞世界を歌う。静岡県浜松出身。
早稲田大学第一文学部在学中に夏目漱石、川端康成、The Smithsに影響を受け、楽曲を書き始める。2009年にロックバンドANIMAとしてWEATHER/HEADZよりデビュー後、これまでにソロ作品として、ミニアルバム『小島敬太』(WEATHER/HEADZ)、フルアルバム『It’s a cry run.』(Rainy Day Records/スイッチ・パブリッシング)を発表。
2016年には「NHK みんなのうた」にて楽曲「毛布の日」を制作。毛布から出たくない心情を歌ったこの歌は、放送開始から多くの共感を呼び、翌17年、日本記念日協会により、正式に11月20日が「毛布の日」に制定された。
また、ミスタードーナツCM「ドレミの歌」、読売テレビ・日テレ「遠くへ行きたい」主題歌など、その独特な声を生かした歌唱も多数。
近年は、『銀河鉄道の夜(with 古川日出男・管啓次郎・柴田元幸)』『とてもとてもサーカスなフロラ(with 江國香織)』『星の王子さま(with 管啓次郎・めいりんfromくもりな)』などの朗読劇のサウンドプロデュースや、親子で楽しめる物語のフェスティバル『マンモススクール STORYTIME in NARA』の全体監修を務める。音楽と文学の垣根を越えたアプローチは、シンガポールやインドネシアなどの国際文芸フェスでも高く評価を受け、現地の大手新聞をはじめ、メディアに大きく取り上げられた。
2018年5月、プロデューサーにゴンドウトモヒコ(METAFIVE, pupa etc.)を迎え、2年ぶりとなるフルアルバム『はるやすみのよる』を愚音堂/SPACE SHOWER MUSICよりリリース。

◾️ゴンドウトモヒコ
新宿生まれ東京育ち。
日大芸術学部卒業後、米、ボストン大学に留学、修士課程修了。専攻は電子音楽とユーフォニアム。帰国後高橋幸宏率いるoffice Intenzioに所属。音楽家集団anonymassを結成し4枚のアルバムをリリース。Yellow Magic Orchastraの日本でのライブおよびヨーロッパ、アメリカツアーにサポートメンバーとして参加。
コンピューターと管楽器を使ったユニークなスタイルでLove Psychedelico, The Beatniks, Chara, UA, くるり,Def Tech他、多数のミュージシャンの録音やライブなどに参加している。pupa、蓮沼執太フィルメンバー。また作編曲家としてもCM、サウンドトラックなども多数発表している。

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